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ブログ 磁器土のヒビワレ問題をズバッと解決! 渕野に聞け!
プロ陶芸家らか愛好家の当社の磁器土で制作された作品集!

SA 磁器土

《特徴》

撰中よりほんの少し鉄分が多く、粘りの点で少し劣るが、 還元焼成で焼き上がりの色の青みは強く出る磁器土。 天草陶石をスタンパー(キネとウス)で砕き、水簸を行って仕上げています。 この粘土栄味で使うのはもちろん、陶器の土などに混ぜて使ってもよい。

《焼成温度目安》

1250〜1300℃

《成形方法》

手づくり
機械ロクロ
ローラーマシーン
泥漿鋳込み

◎=非常に向いている ○=向いている △=やや不向きである ×=不向き

素焼き
還元焼成(透明釉)
酸化焼成(透明釉)

・ 型番
6
・ 販売価格

3,300円(税300円)

・ 購入数
/25kg